トップページ≫【いちめんに咲くカタクリ】おすすめルート

大野まちなか散策(七間通り)
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大野市街地のほぼ中央に位置する七間通り。朝は400年も続く朝市で賑わいます。石畳の通りは風情があり、越前こぶし組という地元の有志が発足させた人力車の会もあります。人力車体験では、車夫の方から大野市の歴史や観光スポットの説明をうけることができ、大野の歴史を感じられます。

奥・越・前はいから茶屋
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平成大野屋の中にある奥越前はいから茶屋は、地元、大野の山菜や野菜を使った料理を楽しませてくれる茶屋。今でも井戸水を飲料水にしているここ大野で採れた農作物で作る料理は、とても素朴で、どこか懐かしい味わいです。野菜はすべて有機肥料・無農薬の物なので、安心してお召し上がりいただけます。

矢ばなの里(カタクリ)
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はじめは里山整備の一環で、桜を植えた矢ばなの里。整備をしていく中でカタクリの群生地を発見し、19年春には見事な花が咲き、カタクリの里として「矢ばなの里」が誕生しました。100万本ものカタクリが斜面いっぱいに咲く姿は色鮮やかで圧巻。たくさんの方々に大野の自然に触れていただきたいという地元の人たちの熱い思いでできた「矢ばなの里」。カタクリだけではなく、桜、菜の花、紫陽花と、四季折々に楽しめます。

福井県立恐竜博物館
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福井県は日本の恐竜化石の約8割を発掘している、恐竜王国です。世界三 大恐竜博物館のひとつである県立恐竜博物館。約30体以上の全身骨格や実物大の動く恐竜ジオラマが並び、太古のロマンを感じることができます。今年は開館10周年を迎え、7月9日~11月7日(予定) まで特別展「アジア恐竜時代の幕開け」(仮称)を開催します。この機会をお見逃しなく!

福井県立恐竜博物館(web)
■住所/福井県勝山市村岡町寺尾51-11 ■開館時間/9:00~17:00(入館は16:30まで)
■休館日/第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(毎年12月29日から1月2日)、
6月21日~7月8日は展示替えのため休館、展示替え・点検などで臨時休館あり
■入館料/一般500円、高校・大学生400円、小・中学生250円 ■お問合せ/TEL:0779-88-0001(代表)




