敦賀・若狭の
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- 常宮神社
- ご祭神は、氣比神宮の仲哀天皇の妻・神功皇后で、「お産の常宮さん」としてあがめられています。毎年7月22日には、仲哀天皇のご祭神が船で海を渡る「総参祭」という全国的にも珍しい神事があり、国宝「朝鮮鐘」が安置されています。
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- 若狭路
- 敦賀市
- 彌美(みみ)神社
- 現祭神は室毘古王(むろびこのみこ・開化天皇の第三皇子である日子坐王(ひこいますのみこ)の子)・建御雷神・天児屋根命・布都主(ふつぬし)神・比咋(ひめ)大神・大山衹命。彌美神社は江戸時代まで「二十八所大明神」と呼ばれていましたが、明治二年に「彌美神社…
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- 若狭路
- 美浜町
- 国分寺 (小浜市)
- 若狭国分寺は、奈良時代に聖武天皇の勅願で全国に建立された国分寺のひとつで、国の史跡に指定されています。釈迦堂には、大きな釈迦如来坐像が、薬師堂には鎌倉時代の作の木造薬師如来坐像が置かれています。
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- 若狭路
- 小浜市
- 矢代観音堂 福寿寺
- 福寿寺本堂に安置の聖観音菩薩は、手杵祭の王女の姿を写したものと伝え、またこの観音菩薩は唐から伝来したものであるともいわれてきた。像高94.7㎝の坐像で、桧材をもちい頭、体部を一材から木取りし、三道部を割り放して首枘を設け、内刳りののち矧ぎよせた構造で、…
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- 若狭路
- 小浜市
- 妙楽寺
- 霊峰・多田ヶ岳の麓、桜並木の参道より山門をくぐり、境内の静寂はしばし世俗を離れさせてくれます。若狭における最古の建造物である本堂は、寄棟造り檜皮葺で、安置されている木造千手観音菩薩立像(重文)の表情には安らぎを覚えます。
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- 若狭路
- 小浜市
- 加茂神社
- 加茂神社はおおい町名田庄にあり、貞和4年(1348)の勧請と伝えられ、江戸時代の中頃に改修された記録が残されています。また、「おろおろ祭り、舌餅作り、芝走り」などの祭祀や慣習など、他では見られない独特の民俗行事が行われています。これらは、納田終が陰陽道宗…
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- 若狭路
- おおい町
- 馬居寺
- 北陸三十三ヶ所観音霊場第2番の馬居寺は、聖徳太子が建立したと伝えられており、本尊の木造馬頭観音坐像は国指定重要文化財に指定されています。山門をくぐった寺務所の前に、踏むと縁起が良いといわれる扇石や、本堂右手の数百体の石仏など見どころも多く、また桜・…
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- 若狭路
- 高浜町
- 苅田比売神社
- おおい町名田庄下の旧道をたどると苅田比売神社があり、本殿に向かって右側にムクノキ、スギ等が、左側にはスギ、サクラなどが見られ、ムクノキは県指定の天然記念物に指定されています。このムクノキは樹齢約300年で、幹周り7.5m、樹高約17mあります。木の高さ10mの…
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- 若狭路
- おおい町
- 新宮神社
- イチョウの巨木が目を引く由緒ある神社です。敷地内にある長い階段を登ると、景色も楽しめる愛宕神社があります。毎年10月に催される例祭では、和田のまちなかで神輿や山車が巡行し、境内もにぎわいます。
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- 若狭路
- 高浜町
- 本妙寺
- 永和2年(1376)創立、開山は日敬。元亀年間の兵火にあい、天正18年(1590)に敦賀城主大谷氏より寺地を拝領し、宝泉町から上島寺町に移転しました。 本寺は、水戸天狗党が降伏直後に収容された3ヶ寺のうちの1ヶ寺で、武田耕雲斎の次男である武田魁介ら346名が収容されて…
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- 若狭路
- 敦賀市
- 本勝寺
- 法華宗の寺院。弘仁元年(810)創建の真言宗寺院を応永33年(1426)に日隆聖人が改宗した寺院。 追討軍に参加していた加賀藩に降伏した水戸天狗党は、敦賀の本勝寺・本妙寺・長遠寺にそれぞれ収容されています。本寺には武田耕雲斎や藤田小四郎ら387名が預けられました。…
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